生き心地の良い人生に

*

さよなら2009年

   

Pocket

2009年も終わりですね。
明日からは2010年。
個人的には、マジで頑張るべき、気合を入れるべき年だと思う。持ち前の楽観主義をお供にね。
来年は周りの人やこの社会に対して1つでも多く関わっていけたらいいと思う。
それは毎日会う人に「おはようございます」 「ありがとう」とかはっきりと言うことからはじまっていくと思う。
2009年は幸せだった。毎日ご飯の心配もしなくていいし、安心して眠れる家にも住めてる。
カラマーゾフの兄弟を読めたのもうれしかった。来年はもう一回読もう。
2010年。
地球の問題として、環境問題がある。
今の状況では正直どんどん悪化していくだろう。
人類はもう200年くらいしたら破滅しているかもしれない。
そうなったらそうなったで、それは運命なんだろう。
だから生きているうちに、できることはしておこう。
俺は来月原付を降りて、自転車に乗る。 でも、灯油やガスは使い続ける。
今考えているのはそんな感じだ。

 - 考えたこと、思ったこと

ad pc

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


  関連記事

no image
この世に存在するということ

今日は朝から雨が降り続いている。 気温も10度近く下がって、部屋の中でも靴下を2 …

no image
たぶん僕は1人で時間をやり過ごす才能が少しある

  うすうす気づいていたんだけど   たぶん僕は独りで時間を …

no image
自分が落ち着ける(安心できる)何かを大事にすること

  1日の中で、自分がそれをやっている時に安心できるモノがあると   その日は納 …

no image
20171208 寒くなっている 毎日をこなすこと

  12月になってから日に日に寒くなっている。 幸いなことに、雨も降ら …

no image
淡々と過ごす

  淡々と過ごす。淡々と生きる。   複雑さを増す社会状況。 …

no image
僕は就職できなかった28歳の敗残兵である。

数年前、僕には新卒で就職できる機会があった。 でも、僕は結果的にそのチャンスを生 …

no image
小さなことを積み重ねていく

  何かをやりたいとか、達成したいと思ったときは   まずは …

no image
疲れたら、休むのがいいさ

疲れたら、休む。 この当たり前の事を実行できている人は意外に少ないのではないのだ …

「闇の中に光を見出す」を読んで~貧困になる背景~①社会保障の穴

闇の中に光を見出す(清水 康之 , 湯浅 誠 ) を読んでみました。 日本の社会 …

no image
春を通り越して6月になっていた

  春が終わっていた。慌ただしいような時間だった。 もう6月で、これか …