長かったアンナ・カレーニナもついに終わる。。
ようやくアンナカレーニナを読み終わりそうです。
ロシアの文豪であるレフ・トルストイの超長編小説。
いつ読み始めたかわからないほど前、 ...
隠居スイッチ
今日もまた、過ぎていきました。
この数日、大原さんの「20代で隠居」を読んでいました。
その中で、特に共感したのが大原さんを隠居へと向かわせたある事件です。
「闇の中に光を見出す」を読んで~貧困になる背景~①社会保障の穴
闇の中に光を見出す(清水 康之 , 湯浅 誠 ) を読んでみました。
日本の社会で貧困が広がった背景は主に二つあるみたいです。
①不十分な社会保障
②自己責任的な考え
働く人にとって、社会保障 ...「人生の短さについて」 (セネカ著) を10ページくらい読んで。
セネカは2000年くらい前の人です。
その人がこんなことを言っています。
われわれは短い時間をもっているのではなく、実はその多くを浪費しているのである。...
われわれは短い人生を受けているのではな ...
中国の女 エイズ村、売春婦、大富豪
中国語を勉強していることもあって、最近は中国関係の本に目が行くことが多い。
先程(am6:32)、読み終えた本はこれ
文藝春秋
福島 香織
Amazonアソシエイ
女性の性欲ーセックスボランティアを読んでー
女性にも性欲がある
上記の表現を書いたとき、なんとなく違和感を感じた。
男性にも性欲がある
という表現はあまり聞かない、
男性ならば性欲があるのが当たり前と思われているからである。
よって、「女 ...
セックスボランティアという本を読み始めた
今日は午前9時から午後の6時まで寝てしまって
今の時間まで起きている。
オレンジの薄明かりの中、本を読んだ。
「セックスボランティア」
障碍者の性に関する書物だ。
健常者にとっては当たり前のよう ...