ドストエフスキーも自慰行為をしていたのだろうか
想像力を働かせたら
ドストエフスキーが極寒のサンクトペテルブルグで
背中を折り曲げて「罪と罰」を書いていた。
彼の執筆は生活と共にある。もちろんのことだ。
彼はキャベツスープを飲んでいたかもしれない。
彼はあるいは右手を使って処理をしていたかもしれない。
彼は歯を磨いていただろうか。
ad pc
関連記事
-
-
ビートルズのGET BACKは難しいね。
ビートルズのGet backは難しかった。 もちろん、はじめて練習したわけだから …
-
-
道を歩けば
いつの間にか、時は僕を追い越して どんどん離れていく。 僕はそれについていけない …
-
-
たぶん僕は1人で時間をやり過ごす才能が少しある
うすうす気づいていたんだけど たぶん僕は独りで時間を …
-
-
理想の生活
最近ずっとブログを更新していなかったけど、今から更新してみる。 今年の2月に大分 …
-
-
自分のなかにアンダルシア人的性質を取り入れる
おもしろい記事がありました。 ラ・リーガ史上最高の日 …
-
-
「人生の短さについて」 (セネカ著) を10ページくらい読んで。
セネカは2000年くらい前の人です。 その人がこんなことを言っています。 われわ …
-
-
人生は有限性があるから、いい
そんな感じがしてきました。 どんな人も有限です。 今どんなに調子に …
-
-
ブックカバーの行く末
本屋で新刊を買ったとき 「ブックカバーはおつけいたしますか?」 と聞かれることが …
-
-
偶然聴いたJames BluntのGoodbye My Loverに感動してしまった
先日、Youtubeを見ていたらJames Bluntさんのライブ …
-
-
20171208 寒くなっている 毎日をこなすこと
12月になってから日に日に寒くなっている。 幸いなことに、雨も降ら …
- PREV
- 時にはツキノワグマのように
- NEXT
- 1日2時間働く男の家計簿
