ドストエフスキーも自慰行為をしていたのだろうか
想像力を働かせたら
ドストエフスキーが極寒のサンクトペテルブルグで
背中を折り曲げて「罪と罰」を書いていた。
彼の執筆は生活と共にある。もちろんのことだ。
彼はキャベツスープを飲んでいたかもしれない。
彼はあるいは右手を使って処理をしていたかもしれない。
彼は歯を磨いていただろうか。
ad pc
関連記事
-
-
冬の光熱費について
ちょっと 雪国日本海側、古民家暮らしの光熱費が紹介されていたこともあるので。 & …
-
-
「人生の短さについて」 (セネカ著) を10ページくらい読んで。
セネカは2000年くらい前の人です。 その人がこんなことを言っています。 われわ …
-
-
夏が暑いせいか疲れて活動が難しくなる 2023年8月13日
ここ数日、あるいは数週間、体や心が活動的にならず、日々やろうと思っ …
-
-
【労働のつらいところ】 受動喫煙 ~同僚のタバコの煙を浴びる~
そうなんですよ。 職場の体制として厳しく分煙されている環境ならいい …
-
-
3畳部屋に籠(こ)もる
僕のアパート部屋の間取りは2Kで、それは2つの部屋と台所部屋と風呂 …
-
-
地震が奪うもの
今、いったい何を書けばいいのか。。 この数日間で人生観が少し揺らいでいる気がする …
-
-
Seven years in Oita and Beppu
ずっとこの街に住むと思って この7年間を過ごしてきたわけではないけど いよいよこ …
-
-
体力を維持する
ここ数日、自分の理想の一日を実現しようと考え、実行しようとしている。 つまりは興 …
-
-
人生は有限性があるから、いい
そんな感じがしてきました。 どんな人も有限です。 今どんなに調子に …
-
-
新聞配達を辞めようかと、もう1人の自分が言って来る。
辞めて、一年くらい無職になろうかなと、最近思いはじめました。 あ、 …
- PREV
- 時にはツキノワグマのように
- NEXT
- 1日2時間働く男の家計簿
