生き心地の良い人生に

*

新聞配達を辞めようかと、もう1人の自分が言って来る。

   

Pocket

 

辞めて、一年くらい無職になろうかなと、最近思いはじめました。

あ、無職ではなく自営になるのかな。

この2,3年、個人的に少し働き過ぎです。

人生にとって、働き過ぎはコスパが悪いです。

一度しかないのだから、たまにはまとまった休みがないと割に合わないように思います。

でも、辞めるか分かりません。たぶん辞めないでしょう。

辞めるとすれば、夏前になるでしょう。

もし辞めたら数ヶ月は旅に出るかもしれません。いや、出るでしょう。
そんなことを、夜のバイク乗車中に考えていました。

 - 考えたこと、思ったこと

ad pc

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


  関連記事

no image
キモメン&オッサン化してきている

順調であるのだ、と言える。     正しい老化の道を歩んでい …

「人生の短さについて」 (セネカ著) を10ページくらい読んで。

セネカは2000年くらい前の人です。 その人がこんなことを言っています。 われわ …

no image
朝の2時間で最もやっかいだけどやらなければいけないことを終わらせること

なぜか、朝と言うのは物事がはかどります。 同じ事を朝の2時間でやるのと夜の2時間 …

no image
さよなら2009年

2009年も終わりですね。 明日からは2010年。 個人的には、マジで頑張るべき …

no image
自分の居心地のいい世界で過ごして、時々すこし違ったことをする

  自分の居心地のいい世界で過ごして、時々すこし違ったことをする &n …

no image
むかし好いていた人を思い出してしまうこと

  ほんとうにたまに、寝ている時に起こるんですが むかし、人並みに人を …

no image
冬の光熱費について

ちょっと 雪国日本海側、古民家暮らしの光熱費が紹介されていたこともあるので。 & …

「闇の中に光を見出す」を読んで~貧困になる背景~①社会保障の穴

闇の中に光を見出す(清水 康之 , 湯浅 誠 ) を読んでみました。 日本の社会 …

no image
目標を立てても、それを達成する気力が衰退している

    以前よりも踏ん張りが効かなくなった。   …

no image
底辺なのに人生に絶望しない理由

僕は年収200万前後だし独身で底辺労働者なのだが、人生にあまり絶望していない気が …