冬の光熱費について

ちょっと

雪国日本海側、古民家暮らしの光熱費が紹介されていたこともあるので。

 

 

ここで東北太平洋側 宮城県、格安木造アパートの光熱費について

ちょっと書こうと思います。

 

冬の気温はマイナス6℃~5℃くらいで推移します。

 

雪はたまに降るけれど、2日以内で8割は融けます。

 

日中ほぼ家にいてファンヒーターとパソコン稼働、

夜は電気毛布を使っています。冷蔵庫は24時間稼働です。

 

毎日、都市ガスで湯船に半分くらい温水を入れて浸かります。

 

直近の4ヶ月はこんな感じです。

電気代 ガス代 水道代 灯油代  計
10月 3563円 2843円 1947円 1537円 10773円
11月 3059円 2997円 1947円 2420円 10423円
12月 5963円 4525円 1861円 3992円 16341円
1月 4255円 4693円 1861円 7451円 18260円
 計 16840円 15058円 7616円 15400円

 

こうしてみると冬はやはり灯油代が重い感じです。

 

光熱費は月11000円で考えていますが、冬はそれを超えることがあります。

 

12月の電気代5963円はちょっと実験的に24時間エアコン暖房を26度の弱風くらいで使っていました。夏だと24時間かけてもプラス1500円以内だったので、冬はどうかということで。すると6000円を超えそうな勢いだったので辞めました。それほど暖房効果があるというわけでもないのでファンヒーターだけで済ませています。

 

やはり冬の寒さというのは。。なかなか。

 

 

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