さよなら2009年
2009年も終わりですね。
明日からは2010年。
個人的には、マジで頑張るべき、気合を入れるべき年だと思う。持ち前の楽観主義をお供にね。
来年は周りの人やこの社会に対して1つでも多く関わっていけたらいいと思う。
それは毎日会う人に「おはようございます」 「ありがとう」とかはっきりと言うことからはじまっていくと思う。
2009年は幸せだった。毎日ご飯の心配もしなくていいし、安心して眠れる家にも住めてる。
カラマーゾフの兄弟を読めたのもうれしかった。来年はもう一回読もう。
2010年。
地球の問題として、環境問題がある。
今の状況では正直どんどん悪化していくだろう。
人類はもう200年くらいしたら破滅しているかもしれない。
そうなったらそうなったで、それは運命なんだろう。
だから生きているうちに、できることはしておこう。
俺は来月原付を降りて、自転車に乗る。 でも、灯油やガスは使い続ける。
今考えているのはそんな感じだ。
ad pc
関連記事
-
-
2月中旬 寒い日々が続く 子孫を残さない男の憂鬱(ゆううつ)
Contents1 2月も半ばを過ぎて2 子孫を残す予定がないから、本質的に人生 …
-
-
人生に何も目的がないなら、1万円台のアパートを借りて1年で100万円貯めよう。
不況と言われる世の中である。 のほほんな大学生活ははるか昔。 今や正社員になるた …
-
-
僕は就職できなかった28歳の敗残兵である。
数年前、僕には新卒で就職できる機会があった。 でも、僕は結果的にそのチャンスを生 …
-
-
小さなことを積み重ねていく
何かをやりたいとか、達成したいと思ったときは まずは …
-
-
「闇の中に光を見出す」を読んで~貧困の背景~②悪いのは自分だから
Contents1 スポーツ界の原理が現実世界でも適用され始めていく2 2004 …
-
-
自分が好きなことを損なわれないようにする
自分が関心のあること、自分が好きなことを 誰かに損な …
-
-
だけどいつか過去になって
「できるだけ離れないでいたいと願うのは 出会う前の君に僕は絶対出会えないから」 …
-
-
「闇の中に光を見出す」を読んで~貧困になる背景~①社会保障の穴
闇の中に光を見出す(清水 康之 , 湯浅 誠 ) を読んでみました。 日本の社会 …
-
-
1日2時間働く男の家計簿
(収入) 約70000円 (支出) 約70000円~ (支出内訳) 家 …
-
-
高度成長世代の人生の過ごし方を思う
生きるとは何だろうか。 時々、ふとそんなことを考えている。 以前聞いたことのある …
