「我々は今、日本人で初めて世界で通用するFWを得ようとしているのかもしれません。」
サッカーの日本代表が発表された。
いよいよ4年に一度のお祭りが始まる。
僕は凄く楽観的なのかもしれないが、新聞を配っている時によく想像してしまう。
森本がカメルーンDF陣の裏を一瞬抜け出して、GKと一対一になり冷静に流し込むところを
本田の強烈なミドルがオランダゴールに突き刺さるところを
ベスト16が決まり、岡田監督が「ここからが我々の冒険の、本当の始まりです」と言うところを。(めがねがキラリと光る)
俺らの代表が負けるのを見るのは、つまらないもんだぜ。。
ad pc
関連記事
-
-
異質を受け入れるとはどういうことなのか。
先日、あるドキュメンタリー映画祭を見る機会に恵まれ、数多くの作品に出会った。 普 …
-
-
心中ベースでの結婚
やばい、なんか今一瞬結婚したいって思った。 なんでだろう。 だれか俺と心中ベース …
-
-
読書経過と親不孝な僕
ふー、何だか疲れちゃった。 何もしてないのにね。 今日は朝から久しぶりにいい時間 …
-
-
僕は女性のお尻が好きだ
僕がもし何フェチですか? と聞かれたら、こう答えるだろう。 「たぶん、先天的にお …
-
-
何も書けない
二連休の二日目の深夜に、何故この、長い間放って置かれたブログを再開したのか、自分 …
-
-
一日10分で4つの言葉を。 でも、それは人生のメインじゃなくあくまで脇役。
「生きているうちにドストエフスキーの原作を読むことは可能なのだろうか」 2009 …
-
-
じっくりとした読書
最近本を読んでいない。 じっくりと読書に浸れていない。 かろうじて細切れの時間に …
-
-
170817 山から街へ移動する
朝、6時過ぎに起きる。 この日は、午前中にチェックアウトだ。 少し …
-
-
好き嫌い。 大事な蝋燭。
君がその人を嫌いなら、さらに嫌いになるのは容易い。 ところで、君はその人を好きに …
-
-
散文221115
なんか急に寒くなって 少し気が重くなって 顔を上げたら、空は残酷なほど澄み切って …
