好き嫌い。 大事な蝋燭。
君がその人を嫌いなら、さらに嫌いになるのは容易い。
ところで、君はその人を好きになる作業を行っただろうか。
君が将来の時間を確保するために働いているとして
では、その確保された時間に何をするか決まっているだろうか。
もし決まっているなら、君は今日もその何かに関連する蝋燭に火を灯さなければいけない。
消えた火の代償は大きい。
ad pc
関連記事
-
-
僕らとアリ
僕らのうちで、誰かこの世界を降りたいと一瞬でも思った人はおられるだろうか。 この …
-
-
170817 山から街へ移動する
朝、6時過ぎに起きる。 この日は、午前中にチェックアウトだ。 少し …
-
-
自己紹介
現在25歳 大分県在住 出身地が東北なのでそろそろ帰ろうかと考えていた2008年 …
-
-
三月末のぼやき
三月ももうすぐ終わりを向かえ、気付けば4月がすぐそこまで迫ってきている。 それは …
-
-
俺たち最高日本人!
と、と、とぅ。 と、と、とぅうぇ と、と、トゥウェルぶ トゥウェルブyears …
-
-
「我々は今、日本人で初めて世界で通用するFWを得ようとしているのかもしれません。」
サッカーの日本代表が発表された。 いよいよ4年に一度のお祭りが始まる。 僕は凄く …
-
-
散文221115
なんか急に寒くなって 少し気が重くなって 顔を上げたら、空は残酷なほど澄み切って …
-
-
しあわせ
幸せってなんだろう もうずっと、そういう問いはしていない。 もう知っているから。 …
-
-
ジョージ・オーウェル
最近、「動物農場」と「1984年」の2冊を一通り読み終えた。 ジョージオーウェル …
