ブックカバーの行く末
本屋で新刊を買ったとき
「ブックカバーはおつけいたしますか?」
と聞かれることがある。
この時、答えに窮することが多い。
ブックカバーをつけるか否か、特に決めていないからである。
そして、店員さんと私との間に数秒の沈黙が生まれる。
私はたまらずこう答えることが多い。
「あ、お願いします。」
家に帰って私は本からブックカバーを取り外す。
そして、結局その紙のブックカバーは後に外国語の単語を書き付けるために使われるのである。
本屋で新刊を買ったとき
「ブックカバーはおつけいたしますか?」
と聞かれることがある。
この時、答えに窮することが多い。
ブックカバーをつけるか否か、特に決めていないからである。
そして、店員さんと私との間に数秒の沈黙が生まれる。
私はたまらずこう答えることが多い。
「あ、お願いします。」
家に帰って私は本からブックカバーを取り外す。
そして、結局その紙のブックカバーは後に外国語の単語を書き付けるために使われるのである。
No related posts.
Posted by ターティ

今日の朝、唐突に(実は深層心理的に)スーパーカブ110が欲しくなってしまいました ...

日本社会ではずいぶん前からうつが流行っているような気がします。 ...

極寒の日々が続きますね。 外気温と室内気温の差があり ...

ずっとこの街に住むと思って この7年間を過ごしてきたわけではないけど いよいよこ ...

私は今日の朝コンビニで650円の買い物をした。 これは私にとって大金である。 必 ...
ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません