目標を立てても、それを達成する気力が衰退している
以前よりも踏ん張りが効かなくなった。
頭の中で「これをやろう」と思ったとしても体がそれを実行に移すことが少なくなった。
目標を決めたとしても、その目標の磁力が極端に弱くなった。
その目標は絶対ではなくなり、
もはや人生における
短期の気休めや「かりそめの希望」のようなものになった。
このような状態になってからの、日々を生きる連続と言うのは
それほど魅力的なものではなく、とても未知でいて、
ソローさんの言葉を借りちゃうと
「静かな絶望」=Quiet despairation
的な感じがしている。
ad pc
関連記事
-
-
2022年6月5日 日曜日 学習したり寝たりギター弾いたり
今日は朝から学習に時間を割く。 昼過ぎにうどんとプロテイン、キムチ …
-
-
今日の雑感 161118
早朝の予想最低気温は2℃だった。 今冬の最低だと思った。 2℃を一 …
-
-
ネットに時間を奪われ、思考まで奪われかねない
僕らは無意識に時間を奪い取られていないか。 テレビ、ネット、仕事、日常の雑事。。 …
-
-
雑感 20170131 ~寒くてきつい季節のたわごと~
2017年も一ヶ月が経った。 冬真っ只中の1月という …
-
-
ゴキブリ事情
僕が山形の実家を出てから住んだアパートは4箇所あるのだが それぞれの家賃は以下の …
-
-
180226 10時50分起床 ちょっと暖かい
昨夜は3時頃に寝る。 深夜は寒いよ。 10時台に目を …
-
-
淡々と過ごす
淡々と過ごす。淡々と生きる。 複雑さを増す社会状況。 …
-
-
今日も生活しました 160611
今日はなんだか布団に横たわっているような一日でした。 エネルギーが …
-
-
170221 まだ冬だから寒いのは当たり前
今日も引き続き寒かった。 「そうか、まだ2月の下旬なんだ。 寒いのが …
-
-
むかし好いていた人を思い出してしまうこと
ほんとうにたまに、寝ている時に起こるんですが むかし、人並みに人を …
