目標を立てても、それを達成する気力が衰退している
以前よりも踏ん張りが効かなくなった。
頭の中で「これをやろう」と思ったとしても体がそれを実行に移すことが少なくなった。
目標を決めたとしても、その目標の磁力が極端に弱くなった。
その目標は絶対ではなくなり、
もはや人生における
短期の気休めや「かりそめの希望」のようなものになった。
このような状態になってからの、日々を生きる連続と言うのは
それほど魅力的なものではなく、とても未知でいて、
ソローさんの言葉を借りちゃうと
「静かな絶望」=Quiet despairation
的な感じがしている。
ad pc
関連記事
-
-
むかし好いていた人を思い出してしまうこと
ほんとうにたまに、寝ている時に起こるんですが むかし、人並みに人を …
-
-
180220 その時どきで思ったこと
今日はやはり起きるのが遅くなった。0時に寝たのだから7時に起きても良かった。 …
-
-
気温が高いので、寝て過ごす。
ここ数日の仙台は気温が高い。 35℃を超えている日も …
-
-
早朝に空を見上げたら真ん丸の月が浮かんでいた
何やら今日は月がきれいな日だそうで、その類のニュースを聞いて 朝の、まだ暗い空に …
-
-
180204 10時20分起床 寒い頭をさらにまた
[ad#co-1] 先日は23時台に床につく。 なか …
-
-
恋人がいないことが快適な人間もおそらくいるだろうと思う
世の中には、彼女あるいは彼氏がいなくても、あまり苦にならない人間がいるものである …
-
-
青空と布団干し
先日より、青空が広がっている。 それとリンクしたわけではないけど、 …
-
-
180314 12時33分起床 15℃超える
昨夜は2時半頃に寝る。でもなんか眠れず。。 目が覚め …
-
-
「うつヌケ」というマンガを読んだら、うつは頑張ることができる人がなりやすいのかなと思った。
Contents1 うつになった著名人が治っていくエピソード2 うつになった著名 …
-
-
今日の雑感 161115
スーパームーンは少し見れた。白い光沢円が暗闇のなかで光り続けている …
