目標を立てても、それを達成する気力が衰退している
以前よりも踏ん張りが効かなくなった。
頭の中で「これをやろう」と思ったとしても体がそれを実行に移すことが少なくなった。
目標を決めたとしても、その目標の磁力が極端に弱くなった。
その目標は絶対ではなくなり、
もはや人生における
短期の気休めや「かりそめの希望」のようなものになった。
このような状態になってからの、日々を生きる連続と言うのは
それほど魅力的なものではなく、とても未知でいて、
ソローさんの言葉を借りちゃうと
「静かな絶望」=Quiet despairation
的な感じがしている。
ad pc
関連記事
-
-
春を通り越して6月になっていた
春が終わっていた。慌ただしいような時間だった。 もう6月で、これか …
-
-
9時間以上寝てしまった 161005
今は午前中の10時半前なんだけど、さっき起きた。 昨 …
-
-
ゆっくりと過ごす。人間の一貫性の影響
今日は朝はゆっくり寝れて、7時くらいに起きました。 午前中はせどり …
-
-
大事なことは2割
最近見た動画で、 「大事なことは2割で、8割はあんまり重要じゃない …
-
-
中古で手に入れることになったスーパーカブ。
今日は仕事が休み。 中古のスーパーカブで3万円くらいで安いのがオークションで出て …
-
-
半徹夜後の寝たきり
昨日は半ば徹夜に近いことをしてしまった。 徹夜で …
-
-
夏が暑いせいか疲れて活動が難しくなる 2023年8月13日
ここ数日、あるいは数週間、体や心が活動的にならず、日々やろうと思っ …
-
-
今日もまた日が暮れてしまうような時間になった
今日もまた気づいたら、午後の夕暮れ時になった。 時の過ぎるのは早いもので、午前中 …
-
-
雑感 170214 朝の満月が印象的
早朝、今日は満月だった。 部屋のドアの開けた瞬間から …
-
-
やっぱり、英語を勉強していると良いことがある
私は趣味で語学を勉強している。 英語は一日90分。 中国語は一日30分。 ベトナ …
