目標を立てても、それを達成する気力が衰退している
以前よりも踏ん張りが効かなくなった。
頭の中で「これをやろう」と思ったとしても体がそれを実行に移すことが少なくなった。
目標を決めたとしても、その目標の磁力が極端に弱くなった。
その目標は絶対ではなくなり、
もはや人生における
短期の気休めや「かりそめの希望」のようなものになった。
このような状態になってからの、日々を生きる連続と言うのは
それほど魅力的なものではなく、とても未知でいて、
ソローさんの言葉を借りちゃうと
「静かな絶望」=Quiet despairation
的な感じがしている。
ad pc
関連記事
-
-
2014年12月6日 冷風 鈴木啓太の右足アウトサイドパス 聖書研究 支出108円
氷点下の冷え込み。 顔を圧迫する浸透性の冷気。骨まで刺激してくる。 どこか待って …
-
-
太ってきた。
今年の1月に体重70キロもなかったのだけれど 今日の昼過ぎに体重を測ったら78キ …
-
-
180302 10時57分起床 風が強い
昨夜は3時過ぎに寝る。 風の音が止まない。 起きたの …
-
-
底辺なのに人生に絶望しない理由
僕は年収200万前後だし独身で底辺労働者なのだが、人生にあまり絶望していない気が …
-
-
アパートの欠点が露出してきた。。そう、それは上階の騒音!!
最近特に、上階の足音が気になり始めてきた。 「ドタドタドタッ!!」 「ドッ、ドッ …
-
-
ブックカバーの行く末
本屋で新刊を買ったとき 「ブックカバーはおつけいたしますか?」 と聞かれることが …
-
-
11月11日 水曜日
3時過ぎ 起床後、配達 暖かい。 6時 終了後、帰宅 6時30 …
-
-
昼寝のあと
昼寝をした。 だいたい毎日、昼寝をしている。 朝ごはんを食べると決まって眠くなる …
-
-
20190228 気温3℃~10℃ 2月にしては温かいかも
2月も今日で終わりです。 2月の最後の週は暖かったよ …
-
-
無料の惰眠といったものはどこにもない
マンキュー経済学と言う本を読んでいたら 人々は意志決 …
