180227 13時3分起床 吹雪とて 気温ちょい上昇
昨夜は3時過ぎに寝る。
起きたのは13時ごろ。もう午後だった。
ここから1日を始めていく。 良い。
やかんを沸かしてコーヒー2杯と白湯。
ファンヒーターとパソコンとスイッチ。
体を温めている間にネットサーフィン。
ゴミ捨て場が未収なことを確認してゴミを捨てに行く。
しばらくは確定申告の浄書をする。
もはや明日にでも提出していい態(てい)となる。
僕はアナログな人間だ。ネット回線で運ぶこともできるが
それをせず、原付に乗って数キロ離れた建物にわざわざ行くんだ。
なぜそんな面倒くさいことをするのかというと、その建物の近くにある飲食店で食事をすることが存外お楽しみなのである。
頃合いを見て散歩を行う。吹雪いていた。
外に出る前、窓を開けて雪の舞い散る様を見た一瞬たじろいでしまったが
散歩による体の血の巡りであったり気分のじんわり上げを思うと足先は玄関へと向かっていた。
そもそも私(わたくし)は人が寝ている間に自分の体を叩き起こし雨の日も風の日も凪の日も大雪の日も真っ暗闇に身をあずけることのできた男である。
明るい時間に吹雪のなか15分散歩することなど造作のないことであった。
午後の中頃、ギターを弾く。
19時頃に夕飯を食べる。
今日は何時に寝ようか。早寝を念頭に置きつつ寝たい時に寝よう。
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