Seven years in Oita and Beppu
ずっとこの街に住むと思って
この7年間を過ごしてきたわけではないけど
いよいよこの街を離れると思うと
少し胸が寂しくなる。
七年。
セブンイァーズ。
Seven years.
19歳から始まった「壮大な家出」がいよいよ終わりを告げるのだ。
そして、東北。 杜の都でまた、それなりの波乱万丈が始まるのだ。のだ。
ad pc
関連記事
-
-
急に腰が痛くなった
先日より、急に腰が痛くなり始めた。中腰のある態勢になった時や、あお …
-
-
自分の居心地のいい世界で過ごして、時々すこし違ったことをする
自分の居心地のいい世界で過ごして、時々すこし違ったことをする &n …
-
-
おかあさん
おかあさん。 僕の為に働いてくれてありがとう。 でも僕、おかあさんと一緒にごはん …
-
-
無料の惰眠といったものはどこにもない
マンキュー経済学と言う本を読んでいたら 人々は意志決 …
-
-
なんと、赤犬と青雉が戦っていた。ぽぇー
早朝のコンビニでジャンプを立ち読みしたら驚いた。 ワンピースで赤犬と青雉が激突し …
-
-
「人生の短さについて」 (セネカ著) を10ページくらい読んで。
セネカは2000年くらい前の人です。 その人がこんなことを言っています。 われわ …
-
-
目標を立てても、それを達成する気力が衰退している
以前よりも踏ん張りが効かなくなった。 …
-
-
スーパーカブプロが欲しいと思ったけど盗難されやすいと知り怖気づく
今日の朝、唐突に(実は深層心理的に)スーパーカブ110が欲しくなってしまいました …
-
-
さよなら2009年
2009年も終わりですね。 明日からは2010年。 個人的には、マジで頑張るべき …
-
-
底辺なのに人生に絶望しない理由
僕は年収200万前後だし独身で底辺労働者なのだが、人生にあまり絶望していない気が …
