自分の居心地のいい世界で過ごして、時々すこし違ったことをする
自分の居心地のいい世界で過ごして、時々すこし違ったことをする
僕にとって「ゆるい幸福」というものが存在するなら、こんな感じのことなのかなと思った。
ad pc
関連記事
-
-
ふと気がつくと、僕は28歳になっていた。
ふと気がつくと、僕は28歳になっていた。 記憶を辿って自分が何をしてきたのかを反 …
-
-
偶然聴いたJames BluntのGoodbye My Loverに感動してしまった
先日、Youtubeを見ていたらJames Bluntさんのライブ …
-
-
むかし好いていた人を思い出してしまうこと
ほんとうにたまに、寝ている時に起こるんですが むかし、人並みに人を …
-
-
冬の光熱費について
ちょっと 雪国日本海側、古民家暮らしの光熱費が紹介されていたこともあるので。 & …
-
-
日々の中で、やりたいことはやっておく
一日というのは、やはり否応なく過ぎていくものである。 小学校の頃、一日は長かった …
-
-
180220 その時どきで思ったこと
今日はやはり起きるのが遅くなった。0時に寝たのだから7時に起きても良かった。 …
-
-
淡々と過ごす
淡々と過ごす。淡々と生きる。 複雑さを増す社会状況。 …
-
-
半ニートやニートの体力~働くには体力の向上が必要です~
働かないと体力が落ちてしまうのではないか? これが、僕が半年もの間、一日3時間以 …
-
-
僕は就職できなかった28歳の敗残兵である。
数年前、僕には新卒で就職できる機会があった。 でも、僕は結果的にそのチャンスを生 …
-
-
春を通り越して6月になっていた
春が終わっていた。慌ただしいような時間だった。 もう6月で、これか …
- PREV
- 夕方、Don't look back in angerを聴いた。良かった。
- NEXT
- 171211
