大分への想い
大分を離れて今日で12日になる。
家具を揃えたり公的な手続きの準備をしていてあれこれ忙しいのであるが、そんなときでもたまにフッと大分のことを思う。
大分で働いていた日々。そこで出会った労働者達。アパートの住人。別府での大学生活と学友達。
ノスタルジックに浸っている暇はないけど、やっぱりどこか愛しいのです。
たぶん、もう自分の意思で九州に住まない可能性が高いからこそ
何年後、何十年後に再び大分の地を訪れる時は
幸福なしみじみ感を得られることを期待しています。
これから就活。 行動あるのみかな。
ad pc
関連記事
-
-
旅
そろそろ旅に出たいな。 旅に出ないと 旅に出なくていい体になっちまう。 まぁ、毎 …
-
-
弟を放置する
先日約2週間ぶりにバイトが休みで、48時間の猶予の中22時間ほど睡眠に費やした。 …
-
-
僕は女性のお尻が好きだ
僕がもし何フェチですか? と聞かれたら、こう答えるだろう。 「たぶん、先天的にお …
-
-
三四郎
年末にかけて夏目漱石の著作に目を通してみた。 前期三部作といわれる「三四郎」、「 …
-
-
土曜の朝と早起きした後の行動について
今日は6時過ぎに起床した。 休日の起床時間にしては早いのかもしれないが、平日には …
-
-
運動もやっぱいいぜ
久しぶりに運動をしてみた。 運動って言っても、20分くらい散歩&ジョギングしただ …
-
-
好き嫌い。 大事な蝋燭。
君がその人を嫌いなら、さらに嫌いになるのは容易い。 ところで、君はその人を好きに …
-
-
異質を受け入れるとはどういうことなのか。
先日、あるドキュメンタリー映画祭を見る機会に恵まれ、数多くの作品に出会った。 普 …
-
-
玄米茶
玄米茶が200円もしなかったので助かった。 玄米茶は僕が起床してからのとりあえず …
-
-
じっくりとした読書
最近本を読んでいない。 じっくりと読書に浸れていない。 かろうじて細切れの時間に …
- PREV
- 最近、 西日本 雑感。
- NEXT
- 読書経過と親不孝な僕
