大分への想い
大分を離れて今日で12日になる。
家具を揃えたり公的な手続きの準備をしていてあれこれ忙しいのであるが、そんなときでもたまにフッと大分のことを思う。
大分で働いていた日々。そこで出会った労働者達。アパートの住人。別府での大学生活と学友達。
ノスタルジックに浸っている暇はないけど、やっぱりどこか愛しいのです。
たぶん、もう自分の意思で九州に住まない可能性が高いからこそ
何年後、何十年後に再び大分の地を訪れる時は
幸福なしみじみ感を得られることを期待しています。
これから就活。 行動あるのみかな。
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