生き心地の良い人生に

*

大分への想い

   

Pocket

大分を離れて今日で12日になる。
家具を揃えたり公的な手続きの準備をしていてあれこれ忙しいのであるが、そんなときでもたまにフッと大分のことを思う。
大分で働いていた日々。そこで出会った労働者達。アパートの住人。別府での大学生活と学友達。
ノスタルジックに浸っている暇はないけど、やっぱりどこか愛しいのです。
たぶん、もう自分の意思で九州に住まない可能性が高いからこそ
何年後、何十年後に再び大分の地を訪れる時は
幸福なしみじみ感を得られることを期待しています。
これから就活。 行動あるのみかな。

 - 未分類

ad pc

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


  関連記事

no image
Happiness is only shared with someone

クリストファー・マッカンドレスとリバーフェニックス 気付けば、僕は彼らよりも長く …

no image
三四郎

年末にかけて夏目漱石の著作に目を通してみた。 前期三部作といわれる「三四郎」、「 …

no image
心中ベースでの結婚

やばい、なんか今一瞬結婚したいって思った。 なんでだろう。 だれか俺と心中ベース …

no image
僕らとアリ

僕らのうちで、誰かこの世界を降りたいと一瞬でも思った人はおられるだろうか。 この …

no image
じっくりとした読書

最近本を読んでいない。 じっくりと読書に浸れていない。 かろうじて細切れの時間に …

no image
1,2月の家計

  1月、2月。 全然貯蓄できなかった。 まず、食費。 両月とも4万円 …

no image
弱い

あ、そうか。 俺って弱いんだ。 「俺は弱い」 って 今まで思おうとしなかったのは …

no image
まずは一ヶ月の生活費を8万以下にすること

今日の睡眠時間は長かった。 14時間。 一年に一回あるかないかだ。 おかげで一日 …

no image
180303 12時50分起床 つれづれ、はるかなり

  昨夜は22時頃に床につく。 5時間ぐらい寝られない。   …

no image
闇夜とともに

闇深い静寂に見守られながら 誰かの寝息に囲まれながら あいつはこっそりドアを開け …