180315 徹夜して10時に寝て午後起きる

 

昨日から今朝まで起きていた。

無職者が抱えがちな懊悩を僕はいとも簡単に抱え込んでいて

ついには昼夜逆転の憂き目にあった。

 

寝られないというのはなかなか苦しいことである。

 

寝る時間になっても、「今布団に入り込んで目を閉じたところで意識がすぐになくなる見込みはないだろう」という確信が胸にある。

 

よって、眠たくなるまで起きているという道筋に誘い込まれる。

 

僕はその罠にまんまとかかり、徹夜という茨の道を選んだ。

徹夜明けの意識でも早朝は素晴らしかった。

早朝に歩いてみる。 気温が高い。誰もいない明け方。

 

あんなにも頻繁に手に入れていた早朝。

 

 

 

 

 

20時前、食料を買い出し。玉ねぎやバタピーなど。

 

帰宅して夕飯を食べる。

 

 

よし、今夜は3時前に寝られたら合格だ。

 

 

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