180223 14時21分起床 寝過ぎてる今日をどう扱おうか

 

昨夜は1時頃に寝る。 わりとすぐにぐっすり。

 

目が覚めたのが9時過ぎ。安定の2度寝で14時過ぎに起きる。

 

うーん、14時過ぎに起きたことがここ数年あっただろうか。

という状況なので、この時間に起きた場合の1日をどう過ごせばいいのかわからず狼狽(うろた)える。

 

とりあえずやかんを沸かしてパソコンとファンヒーターのスイッチを入れる。

 

白湯で体を温めてからラジオ体操とストレッチ。

 

その後、しばらくぼーっとしてから散歩。

 

散歩の後、ギターを弾き始める。

 

さらば青春、恋愛スピリッツ。マジョリティブルース

oasisのDLBA、ノラ・ジョーンズのSunriseなどで気分を上げていく。

 

 

夕方前に1回、バタピーやチョコを食べる。

 

夜にスーパーに行って70%引きの安い魚や白子などを調達する。

 

ご飯を食べる。

 

裁量労働制についての書き物を読む。

 

小田島さんのコラムや裁量労働制とはこういう制度など。

 

21時まで働いた労働者の終業時刻を18時とみなすことは、裁量労働制でないとできません。

 裁量労働制でない場合は、21時までの残業代を払う義務が使用者にあるのですが、裁量労働制だとこの義務を免れます。

 これぞ、裁量労働制の真の意味なのです。

(裁量労働制とはこういう制度)

 

 

 

この国の労働者はどうなっていくんだろうか。

 

 

 

僕は今日は何時に寝るんだろうか。

 

 

 

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