生き心地の良い人生に

*

170215 ひどい夜更かし後の1日

   

 

早朝、今日はいい天気。

ただ、昨夜は遅くまで起きてしまう。自制できない夜更かし。

睡眠時間2時間ほどで起床。眠り自体も深くはならず。

午前6時、すぐ寝るプランもあったけど、寝てしまうと夜寝れなくなるのでそのまま作業する。

9時ごろ朝食。キャベツ、チョコ、みかん、煮小松菜、バタピーなど。。

その後、仮眠。 なんとか2時間に抑える。

12時前に起床、また作業。

2時間以内に終わり、すこし読書。

アンカレ、節約する人に貧しい人はいない(中川淳一郎)などを読む。

15時前後、外出。 ドラッグストアで卵を買う。

ジャンプやスピリッツを立ち読み後、帰宅。

少しダラダラしつつ作業。

ギターをさらっと弾く。

コトリンゴ、AskaのFukuoka、OasisのLive Forever、ビートルズを数曲。

19時ごろ、夕食。

袋ラーメン1/4、キャベツ、煮小松菜、大豆、バタピー、卵、チーズなど。

20時頃、風呂に浸かり体を温める。

今日は早めに寝る。21時30分までに。。

 

 

今日のアンカレ

 

久しぶりに読書再開。 これからも時間を見つけて続けていきたい。

やはり気温が上がり体も温まってきて、活動も増えてくるのか。

 

なぜロシアが農奴解放令によって滅ぼされたかの説明に、地主が更に話を進めた時、その言葉の多くは、きわめて正鵠をうがっており、レービンにとって新しい、否定すべからざるもののように思われた。明らかに、地主は自分自身の思想を語っているのであった。ーこれは実に、今どき珍しいことであるーしかもそれは、閑人(ひまじん)を感心させようとしてひねりだした思想ではなく、生活の条件から生まれでた思想であり、田園の孤独裡にじっと抱きしめて、あらゆる面から検討した思想であった。

(トルストイ. アンナ・カレーニナ. 米川正夫訳. 筑摩書房, 1958. P.238.)

 

 
 
スポンサーリンク

 

 


 - 日常生活の出来事

ad pc

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


  関連記事

no image
バリカンで散髪後、東京ゼロ円生活を読む。

今日は午前2時51分に起きた。 お昼頃まで3時間寝た。 そのあと髪が長くなってき …

no image
170221 まだ冬だから寒いのは当たり前

  今日も引き続き寒かった。   「そうか、まだ2月の下旬なんだ。   寒いのが …

no image
寝て食べて過ごす。

昨日はよく寝た。   食べては寝て、ネットして、食べては寝る。 &nb …

no image
夕方から布団にくるまって寝ていた

  夕方から寝静まった。   20時過ぎに起きて今ブログを書いている。   布団 …

no image
中古で手に入れることになったスーパーカブ。

今日は仕事が休み。 中古のスーパーカブで3万円くらいで安いのがオークションで出て …

no image
多感な時期に聴いた曲が今でも心に

  「多感な時期に聴いた後に15年以上経ても感じ入るところがある曲は、 …

no image
17301 それなりに過ごす

  昨日は22時から23時ごろに就寝。 あまりよく覚えていない。 今日 …

no image
暑い

暑いですね。   外に出て太陽の光を浴びるたびに体力が1ポイントづつ消 …

no image
半徹夜、パンク修理するも直らず。

先日は、またも半徹夜をした。 今回は徹夜せざるを得なかったかなと思う。 というの …

no image
うなぎ弁当を食べた。

うなぎ弁当を食べた。     そんな文章を書いたのだが、消え …