玄米茶2010年4月14日玄米茶が200円もしなかったので助かった。 玄米茶は僕が起床してからのとりあえずの儀式なのだ。 茶葉を網に適当に入れ、沸きあがったお湯を注いでいる時、僕は不思議な気持ちになる。 それはとても珍しい種類の気持ちの状態で、茶にお湯を注いでいる時にしか持ち得ないのだ。 そして、湯気がほのぼのと上昇して行く真下に、できたての玄米茶が待っている。 そして、僕はそれをゆっくりと飲むのだ。 その一連の動作のように、僕は人生を送りたいと思っている。 No related posts. 未分類Posted by ターティ
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