モッチリングうまい。惰眠をたんのう。

 

9時ごろ、何かを食べてしまう。

 

キャベツ豆腐もやしスープ。昨夜購入したモッチリングショコラ。

 

その後、惰眠をむさぼる。目が覚めて時計を見ると14時25分。

 

「やってしまった」と思う。

 

もう少し、1時間程度の眠りで「すっきりとした起床状態」になれないものかなーと思う。

 

諸作業を行う。

 

16時前、買出し。立ち読み。

はじめの一歩はお決まり。一歩が鷹村の意味する「責任」を解していなくて、鈍いなと思う。

 

ギターを弾く。

 

 

一日を振り返ってみると、なんとも頼りなげで怠惰な時間の使い方だなぁと思う。

 

それでも、そこそこ楽しかったし気持ちよかった。それもまた事実なのである。

 

物事は、何かと何かの交換だ。

 

カレーニナ。ブロンスキーは競馬の用意をする。鞍、くつわ、口取り、抱くになる、耳慣れない言葉が出てくる。アレクセイ・ブロンスキーの兄であるアレクサンドル・ブロンスキーが登場し、弟の不倫を戒めようとするがアレクセイは一蹴する。ブロンスキーを含む17人の将校が競馬に取り掛かる。

 

大地。王龍は叔父が有名な匪賊の一味であることを悟り、愕然とする。叔父に出て行ってくれと命ずるが、叔父が懐から見せた赤い札は村界隈を荒らしまわる匪賊のモノだったのだ。一転、王龍は自分が窮地に陥っていることを理解し、叔父一家に丁重に接するようになる。