生き心地の良い人生に

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自己紹介

 

はじめまして。ターティと申します。 30代です。

主に日本列島に住んでいます。

東北地方の、丘の上にてひっそりと暮らしております。

173センチ 73キロ  

容姿はお笑い芸人さんの斎藤さん

を思い浮かべて頂ければと存じます。

 

現在、どういうふうに生計を立てているかといいますと

「時々するかもしれない未来のバイト」

「複数のネット商い」

などを行うことで、なんとかやっていっている

 

という具合であります。

 

 

幼少期から青年期

 

幼少期、少年期をそれなりに生き延びました。

義務教育を受けました。青年期にも学校に行きました。

自宅で少しモジモジした後、高等教育も受けさせていただきました。

そして、いざ社会に出ていわゆる「正社員」として働こうと思ったのですが、どうも求められる水準に達していなかったようでした。知的にも未熟で、精神的にも打たれ弱い面があったと思います。若さのせいか自分を高く見積もり過ぎてもいました。

どこかの組織にフルタイムで勤めるような人になりたかったけど、そういう適性がないという現実がありました。それでも生きていかねばならないので今日の1日をとりあえずは生きようかなと思うし、明日や数週間後も生きようかなと思っているので、自分なりになんとか生きています。

 

20代からの完全労働者期

 

僕は労働者として若い時間を過ごしてきました。

「アルバイト、非正規社員、契約社員」といった労働形態で労働してきました。

 

大工見習い、製鉄所、カメラ組立て工、日雇い、ピザ配達、駐車場警備 、エアコン取付け助手、スーパーレジ打ち、データ入力、リサイクルショップバイト、新聞配達等を経験しました。  

 

30代の自営バイト期

 

 

30代前後になると、バイトしながらネット商売も行うようになりました。それまでの給与所得者一辺倒時代に比べて効率が良く、自分の性格にもあっていました。

 

ほぼ自分一人で完結できる点も気に入っていました。数年間、この形態で働くことができました。自分にしては長続きしました。

 

 

自営しつつ、ちょっと休暇期

 

奨学金やギターローンの支払いも終えたからか

 

精神的に少し一休みしようかなと思い、バイトを辞めました。

 

なので現在

 

日本世間から見た人間属性としては自営という形になるでしょうか。

 

 

精神的には「少し一休み」している状態です。

 

 

生活費

 

生活費は月に~9万円くらいです。

少ない時は6万円代で暮らしています。

数字上は5万円も可能かもしれません。

 

基本生活費

 

2016年春、奨学金を全額繰り上げ返済しました。

2018年の夏までに、仕事を全部ストップして半年以上の旅に出る予定です。

少し仕事を減らして、時々1~2週間の旅に出る生活をしてみる予定です。

 

ガス未契約。2015年12月より都市ガス契約しました。

カセットコンロで調理をしています。

 

関心事や日々やっていること

低支出ライフ Bライフ 低労収入 サッカー 知識補充(読書)
せどり アフィリエイト 旅行    

 

 

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公開日:
最終更新日:2018/02/12